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MAVIC 2 ENTERPRISE (DUAL)

型番 6958265183881
販売価格 OPEN
在庫状況 売り切れ

Mavic 2 Enterpriseは、業務課題や今後の現場要件を見据え、現場従事者を支援するために設計されており、新時代の業務の在り方を提案します。

MAVIC2 Enterprise 説明 MAVIC2 Enterprise 説明 MAVIC2 Enterprise 説明 MAVIC2 Enterprise 説明 MAVIC2 Enterprise 説明 MAVIC2 Enterprise 説明 MAVIC2 Enterprise 説明 MAVIC2 Enterprise 説明 MAVIC2 Enterprise 説明 MAVIC2 Enterprise 説明 MAVIC2 Enterprise 説明 MAVIC2 Enterprise 説明 MAVIC2 Enterprise 説明 MAVIC2 Enterprise 説明 MAVIC2 Enterprise 説明 MAVIC2 Enterprise 説明

【スペック】

機体
離陸重量(アクセサリーなし) 905 g
サイズ(L×W×H) たたんだ状態: 214×91×84 mm
展開時:322×242×84 mm
展開時+スポットライト:322×242×114 mm
展開時+ビーコン:322×242×101 mm
展開時+スピーカー:322×242×140 mm
対角線長 354 mm
最大上昇速度 5 m/s(Sモード)[1])
4 m/s(Pモード)
4 m/s(Sモード、アクセサリー装着時)[1])
4 m/s(Pモード、アクセサリー装着時)
最大下降速度 3 m/s (Sモード[1])
3 m/s (Pモード)
最大飛行速度(海抜に近接、無風) 72 km/h(Sモード、無風時)
50 km/h(Pモード、無風時)
運用限界高度(海抜) 6000 m
最大飛行時間(無風) 31分 (25 km/hの一定速度で飛行時)
最大ホバリング時間(無風) 29分
27分(ビーコンON時)
28分(ビーコンOFF時)
22分(スポットライトON時)
26分(スポットライトOFF時)
25分(スピーカーON時)
26分(スピーカーOFF時)
最大風圧抵抗 29〜38 km/h
最大傾斜角度 35°(Sモード、送信機あり)
25°(Pモード)
最大角速度 200°/s(Sモード)
100°/s(Pモード)200°/s(Sモード)
100°/s(Pモード)
動作環境温度 -10°C〜40°C
GNSS GPS+GLONASS
動作環境温度 垂直:
±0.1 m (ビジョンポジショニングあり)
±0.5 m (GPSポジショニングあり)
水平:
±0.3 m (ビジョンポジショニングあり)
±1.5 m (GPSポジショニングあり)
動作周波数 2.400〜2.4835 GHz
5.725〜5.850 GHz
(日本国内は2.400〜2.4835GHzのみ利用可)
伝送電力(EIRP) 2.400〜2.4835 GHz
FCC:≤26 dBm
CE:≤20 dBm
SRRC:≤20 dBm
MIC(日本):≤20 dBm 5.725〜5.850 GHz
FCC:≤26 dBm
CE:≤14 dBm
SRRC:≤26 dBm
内部ストレージ 24 GB
検知システム
検知システム 全方向障害物検知 [2]
前方 高精度測定範囲:0.5〜20 m
検知可能範囲:20〜40 m
有効検知速度:14 m/s以下
視野 (FOV):水平方向:40°、垂直:70°
後方 高精度測定範囲:0.5〜16 m
検知可能範囲:16〜32 m
有効検知速度:12 m/s以下
視野 (FOV):水平方向:60°、垂直:77°
上方 高精度測定範囲: 0.1〜8 m
下方 高精度測定範囲:0.5〜11 m
検知可能範囲:11〜22 m
側面 高精度測定範囲:0.5〜10 m
有効検知速度:8 m/s以下
視野 (FOV):水平方向:80°、垂直:65°
動作環境 前方、後方、側面:
地表の模様が明瞭で、適切な明るさのある状態(15ルクス超)
上方:
拡散反射表面(20%超) (壁、樹木、人など)を検知
下方:
地表の模様が明瞭で、適切な明るさのある状態(15ルクス超)
拡散反射表面(20%超) (壁、樹木、人など)を検知
送信機
動作周波数 2.400〜2.483GHz、5.725〜5.850GHz(日本国内は2.400〜2.483GHzのみ利用可)
最大伝送距離(障害物や電波干渉がない場合) 2.400〜2.483 GHz、5.725〜5.850 GHz
FCC:8000 m
CE:5000 m
SRRC:5000 m
MIC(日本):5000 m
動作環境温度 0 ℃〜40 ℃
出力 (EIRP) 2.4 - 2.483 GHz FCC:≤26 dBm、 CE:≤20 dBm、SRRC:≤20 dBm MIC(日本):≤20 dBm
5.725-5.850 GHz
FCC:≤26 dBm CE:≤14 dBm SRRC:≤26 dBm
バッテリー 3950mAh
充電時間 2時間15分
動作電流/電圧 1800mA ⎓ 3.83V
モバイル端末ホルダー 対応厚さ:6.5〜8.5 mm、最大長:160 mm
送信機サイズ たたんだ状態:145×80×48 mm (L×W×H)
たたんでいない状態:190×115×100 mm (L×W×H)
対応するUSBポートタイプ Lightning、Micro USB (Type-B)、USB Type-C ™
M2E スポットライト
サイズ 68x60x41 mm
ポートタイプ USB Micro-B
動作範囲 30 m
電源 最大 26W
照度 FOV17°、最大:11ルクス @ 直線30m
M2E ビーコン
サイズ 68x40x27.8 mm
ポートタイプ USB Micro-B
電源 平均 1.6W
操作可能範囲 5000 m
光強度 最小角度:55 cd、
光強度:157 cd
M2E スピーカー
サイズ 68x55x65 mm
ポートタイプ USB Micro-B
電源 最大 10W
音圧レベル 100 db(距離1 m)
ビットレート 16 kbps
ジンバル
機械的な可動範囲 チルト: -130 〜 +45° 
パン:-100 〜 +100°
操作可能範囲 チルト: -90 〜 +30° 
パン:-75〜 +75°
スタビライズ機構 3軸 (チルト、ロール、パン)
最大制御速度 (チルト) 120°/s
角度ぶれ範囲 ±0.005°
カメラ
センサー 1/2.3インチCMOS、
有効画素数:12MP
レンズ FOV:82.6°(24 mm)、47.8°(48 mm)
判換算:24-48 mm
絞り:F2.8(24 mm) -F3.8 (48 mm)
オートフォーカス :0.5 - ∞
ISO感度 動画:
100〜3200
写真:
100〜1600 (オート)
100〜3200 (マニュアル)
シャッター速度 8 秒 〜 1/8000 秒
静止画サイズ 4000 × 3000
静止画モード シングルショット
バーストショット:3/5/7枚
オート露出ブラケット (AEB): 3/5枚 (0.7EVステップ)
インターバル (JPEG : 2/3/5/7/10/15/20/30/60秒 RAW : 5/7/10/15/20/30/60秒)
動画解像度 4K: 3840×2160 24/25/30p
2.7K: 2720×1530 24/25/30/48/50/60p
FHD: 1920×1080 24/25/30/48/50/60/120p
最大ビデオビットレート 100 Mbps
カラーモード D-Cinelike
対応ファイルシステム FAT32(32 GB以下)、exFAT(32 GB超)
写真フォーマット JPEG、DNG (RAW)
動画フォーマット MP4 / MOV (MPEG-4 AVC/H.264、HEVC/H.265)
充電器
入力 100-240 V、 50-60 Hz、 1.8 A
出力 メイン:17.6 V ⎓ 3.41 Aまたは17.0 V ⎓ 3.53
USB:5 V ⎓ 2 A
電圧 17.6±0.1V
定格出力 60W
インテリジェント・フライトバッテリー
容量 3850 mAh
電圧 15.4 V
最大充電電圧 17.6 V
バッテリータイプ LiPo
エネルギー 59.29 Wh
正味重量 297 g
充電環境温度 5℃ 〜 40℃
動作環境温度 -10℃ 〜 40℃
発熱方法 手動発熱、自動発熱
発熱温度 -10℃ 〜 6℃
発熱時間 500秒(最大)
発熱電力 55W(最大)
充電時間 90分
最大充電電力 80W
アプリ/ライブビュー
映像伝送システム OcuSync 2.0
モバイルアプリ DJI PILOT
ライブビュー品質 送信機:
720p@30fps / 1080p@30fps
ライブビュー最大ビットレート 40 Mbps
遅延(レイテンシ) 120〜130 ms
OS要件 iOS 9.0以降、 Android 4.4.0以降
対応SDカード
対応SDカード microSD™
最大容量128GBおよび最大UHS-Iスピードクラス3の読み書きスピードのmicroSDに対応
[1] 送信機が必要です。
[2] 全方向障害物検知は、左右/上下/前後の方向で検知します。左右方向の検知は、アクティブトラックもしくはトライポッドモードでのみ利用可能です。全方向障害物検知は、周囲360度すべてを完全にカバーするわけではありません。左右方向の障害物検知システムは、特定のモードと特定の環境でのみ機能します。アクティブトラックもしくはトライポッドモードが有効になっている場合でも、左右方向に飛んでいる場合の損傷による損失は、DJIは保証いたしかねます。ご了承ください。Mavic 2を操作するときは、周囲の状況とアプリの通知 に注意して安全性を確保してください。仕様に記載されている値は、リリース時の最新版ファームウェアでの測定値です。ファームウェア更新で性能が向上するため、ファームウェアを最新版に更新することを強くお勧めします。
[3]仕様に記載されている値は、リリース時の最新版ファームウェアでの測定値です。ファームウェア更新で性能が向上するため、ファームウェアを最新版に更新することを強くお勧めします。
※記載の数値に誤差が生じる場合があります。
※製品の仕様は予告なく変更になる場合があります。